スポーツフェイスマスク に関するお知らせ

TECHNOLOGY

  • 衝撃吸収ナイロン(ナノアロイ®適用) 衝撃吸収ナイロン(ナノアロイ®適用)

    衝撃吸収ナイロン(ナノアロイ®適用)

    高速変形時に柔軟性を発揮する素材。打球時に食いつき、高いコントロールとパワーを発揮する。※「ナノアロイ®」は東レ(株)の登録商標です。

  • リアクト レジン リアクト レジン

    リアクト レジン

    「高強度」、「高靭性」の新樹脂「リアクトレジン」。ラケット全体に搭載することで、柔らかさを保ったまま、軽量化を実現。

  • ベリークールドライ ベリークールドライ

    ベリークールドライ

    キシリトール効果で-3℃の涼感を生む「ベリークール」がさらに進化し、汗を素早く吸収・拡散させて衣服内をドライに保つ

  • ベリークール ベリークール

    ベリークール

    キシリトールと汗が反応することで-3℃の涼感。

  • プラズマ照射 プラズマ照射

    プラズマ照射

    繊維と樹脂を分子レベルで結合する技術。密着度が高まり、強度が向上。

  • ピンポイントパターン ピンポイントパターン

    ピンポイントパターン

    蹴り出しのグリップ力と、スライド性能を向上させた新アウトソールパターン。

  • パワークッション® パワークッション®

    パワークッション®

    衝撃吸収性と反発性を併せ持つ「軽く、疲れにくい」衝撃吸収反発素材。ヨネックス独自の衝撃吸収材です。

  • パワークッション プラス パワークッション プラス

    パワークッション プラス

    衝撃吸収性と反発性を併せ持つ「軽く、疲れにくい」衝撃吸収反発素材パワークッションに反発性の高い特殊樹脂を添加し、+型の溝を最適な間隔と深さで格子状に配置した新構造を採用。従来の軽量性を保ちつつ、衝撃吸収性を28%、反発性を62%アップさせ(一般的な衝撃吸収材[EVA]との比較)、12mの高さから落とした生卵が、割れずに6m以上跳ね返る新衝撃吸収反発素材。

  • パワーカーボンドライブ パワーカーボンドライブ

    パワーカーボンドライブ

    大型カーボンを搭載。ねじれを防いで安定感を高めると共に、屈曲時のソールの復元をアシスト。次の一歩への推進力を生む。

  • バーサス テック バーサス テック

    バーサス テック

    新シャフト・新フェイス・逆R断面の3つの形状特性により、オールラウンドに多彩なショットが可能。

  • ジャイロバーストシステム ジャイロバーストシステム

    ジャイロバーストシステム

    楕円筒形状でグロメットを動かしストリング可動域を向上。縦、横ストリング稼働方向を制御し、回転と反発を向上。かつてないボールの威力を実現。

  • アクセルチューブ アクセルチューブ

    アクセルチューブ

    独自の中空5穴構造 “アクセルチューブ”。打球時に、ストリングが大きく変形し素早く復元する。 衝撃が少なく、キレのあるスピードを実現。

  • Namd Namd

    Namd

    スウィングスピードが速くなっても、硬くなりにくい特性を持つ新カーボン素材「Namd」。強靭なしなりと急激な復元力を生み打球時にしなり、素早く戻る強烈なキックバックを可能にする。

  • LOCK BOOSTER LOCK BOOSTER

    LOCK BOOSTER

    グロメットとストリングの密着を高めることで、エネルギーロスをなくし、パワーを生み出す。競技者が求めるバウンド後に加速する重いスピンボールを打つことが可能に。

  • FSシャフト FSシャフト

    FSシャフト

    FLASH SPEED SHAFT。素早いキックバックが強烈な弾きを生むシャフト形状。しなりやすい袖部形状と剛性を高めた剣先形状により、素早いキックバックが可能になり、打球時の反発力が大幅に向上。

  • FRF製法 FRF製法

    FRF製法

    繊維の間に樹脂を高密度で充填し、繊維間の隙間をなくす製法。打球時のパワーロスを軽減。

  • 5角形断面 5角形断面

    5角形断面

    5角形断面形状とポリウレタンコーティングの複合テクノロジーにより、ショット時のドライブやカット性能が向上。さらに、ポリウレタンコーティングの剥離を抑えたヨネックス独自の製法により、張上げ時の性能が長期間持続。

  • 3Dパワーカーボン 3Dパワーカーボン

    3Dパワーカーボン

    最適性能を実現するカーボン成型技術。3D立体形状のカーボンをシューズ内部に搭載することで、耐ねじれ性能の向上や適度なしなりで筋肉への負担を軽減。